プロフィール

ryo

Author:ryo
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

カウンター

スポンサードリンク

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

男の週末料理レシピ
ふきのとうのグリル
DSC_2819_small.jpg

材料
ふきのとう
オリーブオイル
塩(岩塩)
胡椒

作り方
ふきのとうは水洗いして縦に半分もしくは1/4にカットし、オリーブオイルを絡めておく。
グリルパンもしくはフライパンを熱し、塩を振って切り口の方から焼いていく。
途中あまり頻繁に返さず、じっくりと焼き目をつける。
癖が強いのでしっかりと火を通し、器に盛り付ける。
仕上げに岩塩と粗挽き胡椒を軽く振る。
スポンサーサイト
のれそれと春菊
DSC_2843_small.jpg

材料
のれそれ
春菊
醤油
砂糖

白ワインビネガー
わさび
EVオリーブオイル
一味唐辛子
花椒

作り方
鍋に湯を沸し、塩を一つまみ入れて春菊をさっと浸す程度に湯がき、ザルに取って冷水で冷やして水気を切る。
ボウルに醤油、砂糖、塩、わさび、白ワインビネガーを入れて良く混ぜ、オリーブオイルを加えて更に混ぜる。
皿に春菊を円形に盛り付け、のれそれを乗せて合わせた調味料をかける。
一味唐辛子と粗挽きにした花椒をふりかける。
金時人参のグリル
DSC_2563_small.jpg

材料
金時人参
塩(できればちょっと良い岩塩など)
胡椒
オリーブオイル

作り方
金時人参はタワシなどを使って水洗いし、皮つきのままヘタを切り落として縦に半分に切る。
グリルパン(フライパン)に入らない時は適当な長さになるようにカットする。
バットなどに入れてオリーブオイルをかけ、表面全体になじむように混ぜ、塩を振る。
グリルパン(フライパン)を熱して金時人参を入れ、中火で表面に程よい焦げ目が付くように焼く。
途中、蓋をして蒸し焼きにし、中心部までしっかりと火を入れる。
焼きあがったら器に盛り、仕上げの塩と粗挽き胡椒を振る。
チェダーチーズ入りメンチカツ
DSC_2686_small.jpg

材料
合挽き肉(牛・豚)
玉ねぎ
食パン

ナツメグ(あれば)
チェダーチーズ(塊)

粗挽き胡椒
薄力粉
パン粉

キャベツ

作り方
玉ねぎをみじん切りにする。
ボウルに合挽き肉、玉ねぎ、卵、塩、胡椒、ナツメグ、水に浸して軽く絞った食パンを入れてよく捏ね、タネを作る。玉ねぎは好みで炒めておいても良い。
作ったタネを100g程度ずつに分け、2~3cm角程度にカットしたチェダーチーズを覆うように包む。しっかりと空気を抜くように注意する。
薄力粉と卵を同量程度で合わせ、少量の水を加えてバッター液を作る。水の量はバッター液が肉の表面にしっかり付く程度の硬さになるように調整する。
バッター液を付けてパン粉を塗したら、150~160℃の油でじっくりと揚げる。
中まで火が通ったら、いったん取り出し、油の温度を180℃まで上げて再度揚げる。
皿にキャベツの千切りを盛り、揚がったメンチカツを盛り付ける。
丸鶏のローストチキン
DSC_2556_small.jpg

材料
丸鶏

胡椒
ハーブ(ローズマリー、タイム、セイジなど)
ローリエ
中に詰める野菜類(今回はじゃが芋、マッシュルーム)
ニンニク
オリーブオイル
白ワイン
薄力粉

作り方
丸鶏はざっと水洗いし、内臓の取り残しなどをきれいに掃除する。
塩、胡椒、ハーブを混ぜ、キッチンペーパーで水気をよくふき取った鶏に揉みこむ。
おろしニンニクも揉みこみ、ちぎったローリエを貼り付け、ラップなどを被せて冷蔵庫で1日程度置く。
鶏肉の中に詰める野菜はオリーブオイルとニンニクでソテーし、塩胡椒で味を付ける。
鶏肉をざっと水洗いし、水気をふき取ってソテーしておいた野菜などを中に詰め、爪楊枝などで封をする。
焼いている間に形が崩れないように、手羽の部分と足の部分をタコ糸で括って固定する。
鶏肉を耐熱容器に乗せて軽く白ワインを振り、サラダ油(もしくはラード)を鶏肉の表面に塗って薄力粉を薄く塗し、200℃に予熱したオーブンで30~40分程度焼く。
途中で表面が焦げそうならば、アルミホイルを被せるなどして調整する。
全体に火が通ったら、オーブンの温度を230℃に揚げ、時折鶏肉から出た脂を回しかけながら、表面に程よい焼き色が付くまで焼く。
皿に付け合わせの野菜などを乗せ、鶏肉を盛り付ける。