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男の週末料理レシピ
鶏皮ポン酢(揚げバージョン)
DSC_1155_small.jpg

材料
鶏皮
もみじおろし(大根おろし+唐辛子)
万能ねぎ
ポン酢

作り方
鶏皮は適当な大きさに切る(火を通すと縮むので、小さくしすぎないこと)。
大根と唐辛子を一緒におろし、もみじおろしを作る。
フライパンに鶏皮を入れ、弱めの中火でじっくりと炒める(油はひかなくてよい)。
鶏皮から油が出てくるので、その油を使い、揚げるように炒めていく。
表面がカリッとするまで炒めたら取り出し、もみじおろしと一緒に器にもりつけ、万能ねぎを散らす。
ポン酢を回しかける。

※もみじおろしを作るのが面倒な場合は大根おろしと粉末の一味唐辛子を混ぜても良い。
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秋刀魚のオイルソースパスタ
DSC_1148_small.jpg

材料
秋刀魚 1匹
シメジなどのキノコ類
ミニトマト
パスタ(スパゲティ、スパゲティーニなど) 120g
ニンニク
鷹の爪
オリーブオイル

白ワイン
薄力粉
万能ねぎ

作り方
秋刀魚は3枚におろす。
内臓も捨てないで白ワインをまぶして取っておく。
秋刀魚の身は腹の骨と小骨を取り、軽く塩を振ってしばらく置く。
鍋に湯を沸しパスタを茹で始める(ソースが出来上がった後に茹で上がるようにタイミングは調整すること)。
フライパンにオリーブオイルを入れ、みじん切りしたニンニクと種を取り除いた鷹の爪を弱火で炒めて香りを出す。
ニンニクの香りが出てきたら、鷹の爪を取り出し、キノコ類をじっくりと炒める。
キノコに7割程度火が通ったら、秋刀魚の内臓を入れて、オイルに溶かしこむように弱火で炒める。
別のフライパンにオリーブオイルを入れ、秋刀魚の身に薄力粉をまぶしてさっと火を通す。
キノコの入ったフライパンに秋刀魚の身と半分に切ったミニトマトを入れ、白ワインを入れてアルコールを飛ばす。
茹で汁を適量加えてよく混ぜ、塩でソースの味を調える。
茹で上がったパスタを加え、よく混ぜてソースを乳化させ、器に盛り付ける。
上から万能ねぎを散らす。

※内臓が苦手な人は抜いても構いません。その場合はスパゲティーニなど細めのパスタが合うと思います。
 下の写真が内臓を使わなかった場合の例です。

DSC_1145_small.jpg

空芯菜炒め
DSC_1140_small.jpg

材料
空芯菜
ニンニク
鷹の爪
ナンプラー
オイスターソース


ラード

作り方
空芯菜は茎と葉に分け、茎は5cm幅程度に切る。
葉は炒めた際に縮むのでそのままで良いが、あまり大きいようなら半分に切っておく。
ニンニクは厚めにスライスする。
フライパンにラード(なければサラダ油でよい)を溶かし、ニンニクと種を取り除いた鷹の爪を入れて弱めの中火で香りを出す。
火を強めて、空芯菜の茎を炒める。
7割程度火が通ったら、葉を入れて炒め、酒を入れてアルコールを飛ばし、オイスターソース、ナンプラー、塩で味付けする。
ハンバーグ、キノコのバルサミコ酢ソース
DSC_1156_small.jpg

基本的にこちらと同じです。

追加の材料
お好みのキノコ(マッシュルーム、舞茸、しめじなど)
赤ワイン
バター

作り方
ハンバーグを焼いている間に別のフライパンにバターを溶かし、弱火でキノコをじっくり炒める。
ハンバーグが焼きあがったら、ハンバーグを取り出したフライパンに赤ワインを入れて肉汁と合わせ、キノコを炒めたフライパンに入れる。
バルサミコ酢と砂糖および塩で味を調えハンバーグにかける。
アサリと空芯菜の東南アジア風スープ
DSC_1141_small.jpg

材料
アサリ
空芯菜(葉の部分)
もやし
パクチー
鶏がらスープ

ナンプラー
オイスターソース
砂糖


作り方
アサリは砂抜きをした後、水で良く洗っておく。
もやしと空芯菜は水で洗い、空芯菜の葉が大きいようなら半分程度に切る。
鍋に鶏がらスープを入れて熱し、沸騰したら酒とアサリを入れて、鍋に蓋をしてアサリが開くまで加熱する。
アサリが開いたら、砂糖、塩、ナンプラー、オイスターソース、塩で味を調え、もやしと空芯菜を入れて軽く火を通す。
器に入れてみじん切りにしたパクチーを散らす。
スペイン風オムレツ
DSC_1121_small.jpg

材料
じゃが芋
玉ねぎ
ニンニク
好みのハーブ(ローズマリーなど)
卵 5個
オリーブオイル

胡椒
白ワイン
生クリーム(もしくは牛乳)

作り方
じゃが芋は1/4にカットし、薄くスライスする。
玉ねぎは縦半分にカットし、縦にスライスする。
ニンニクはみじん切りにする。
フライパンにオリーブオイルを熱し、ニンニク、じゃが芋、玉ねぎを炒める(好みでハーブを入れても良い)。
塩、胡椒で味付けし、火が通ったら、白ワインを入れてアルコールを飛ばし、皿などに入れておく。
ボールに卵を割り入れ、塩、胡椒で味付けし、生クリームを少々加えてよく混ぜる。
炒めたじゃが芋、玉ねぎなどを卵に加えて混ぜる。
小さ目のフライパンにオリーブオイルを熱し、卵を流しいれて蓋をしながら弱めの中火で焼く。
片面に火が通ったら皿などを使って裏返し、反対側の面も焼く。
きれいに焼き色が着いたら器に盛り付ける。

※コンソメスープなどで味付けしても良いと思います。

秋刀魚の塩焼き
DSC_1151_small.jpg DSC_1120_small.jpg

美味しい秋刀魚の焼き方です☆

材料
秋刀魚

大根おろし

秋刀魚は以下の点に注意して購入する。
・腹の皮に破れがないもの
・首元から背中にかけて身が盛り上がっているもの
・目が透き通ってきれいなもの
・口先がきれいな黄色をしているもの
※秋刀魚の刺身が販売されている場合は、皮の部分の脂ののりを確認するのも一つの方法です。

作り方
秋刀魚はさっと水で洗い、水気をふき取って塩を満遍なく振り、15分ほど置く。
水分が出てくるので、キッチンペーパーなどで拭き取り、さらに軽く塩を振る。
頭、尾びれ、背びれなどは多めの塩を付けておく(化粧塩)と、焼いている時に焦げない。
グリルは前もって温めておく。
中火で内臓に火が通るまで焼く。
器に盛り付けて大根おろしを乗せる。

※火の通りをよくするために切り込みを入れる方法もありますが、個人的には秋刀魚はそのまま焼く方が好きです。

インドの青鬼
DSC_0819_small.jpg

品名
インドの青鬼
醸造所
ヤッホーブルーイング
タイプ
IPA
アルコール度数
7%

インドの青鬼は私がIPAに興味を持つきっかけになったビールで、今でも愛飲しています。
IPAとはインディアペールエール(India Pale Ale)の頭文字を取ったものです。
大昔にヨーロッパからインドへの長期間の輸送に耐えられるように大量のホップを入れたことを起源とする製法で、ホップ由来の強い香りと強烈な苦みが特徴です。
詳しくはこちら
あまり冷やしすぎずにグラスに注いで香りを楽しみながら飲むと良いと思います。
アルコール度数も高めなので、1本でもそれなりの満足感を得られます。





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ちなみに、IPA専用グラスなどというものもあります。欲しいです。。。

鶏ハツと万願寺とうがらしのバター醤油炒め
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材料
鶏ハツ
万願寺とうがらし
マッシュルーム
ニンニク
バター
醤油

粗挽き胡椒
白ワイン

作り方
鶏ハツは開いて血の塊を取り除き、水でさっと洗って水分を拭き取る。
万願寺とうがらしは一口大に切る。
マッシュルームも大きいようであれは半分から1/4程度の大きさに切る。
ニンニクはみじん切りにする。
フライパンにバターを溶かし、ニンニクをいれて弱火で香りを出す。
ハツを入れて軽く塩を振りさっと中火で炒める。
7割程度火が通ったら、万願寺とうがらしとマッシュルームを入れて中火で炒める。
程よく(9割程度)火が通ってきたら白ワインを入れて強火でアルコールを飛ばし、醤油と塩で味を調えて最後に粗挽き胡椒を振りかける。
付け合わせの生野菜などと共に器に盛り付ける。
焼きナスのマリネ
DSC_1052_small.jpg

材料
ナス
ミニトマト
イタリアンパセリ
酢(白ワインビネガー、バルサミコ酢など)
オリーブオイル
砂糖

粗挽き胡椒
鷹の爪(お好みで)

作り方
ナスは後で皮を剥きやすいように、ヘタの根元と先端に切り込みを入れ、グリルで皮が焦げる程度まで焼く。
焼きあがったら皮を剥く。
ボールに酢、オリーブオイル、砂糖、塩を入れてよく混ぜてマリネ液を作る。
酢、オリーブオイル、砂糖の比率の目安は6:4:1くらい。
適当な容器にナス、マリネ液、鷹の爪(お好みで)を入れ、冷蔵庫でしばらく漬け込む。
程よく味が染みたら、ナスを一口大に切り、ミニトマトと一緒に器に盛り付ける。
上から粗挽き胡椒を振り、飾りのイタリアンパセリを乗せる。