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男の週末料理レシピ
ズッキーニのロースト
DSC_3198_small.jpg

材料
ズッキーニ
塩(岩塩)
胡椒
オリーブオイル

作り方
ズッキーニは洗って2~3cmの厚さに切る。
フライパンを熱し、ズッキーニを入れたらオリーブオイル(多め)を回しかけ、塩を軽く振る。
蓋をして中火でしばらく蒸し焼きにし、程よい焦げ目が付いたら裏返して同様に反対側も焼く。
焼きあがったら皿に盛り付け、仕上げの塩と荒引胡椒を振る。

※焼いている時はあまり返さないこと
※ズッキーニは厚めに切ってジューシーに仕上げる
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ジンジャーエール
DSC_3229_small.jpg

材料
生姜 200g
三温糖 100g
上白糖 100g
蜂蜜 0~50g
シナモン(皮) 1×3cm程度
クローブ 0~5粒
グリーンカルダモン 0~5粒(皮は取り除く)
レモン 1個
水 400cc
炭酸水

作り方
生姜は綺麗に洗い、皮付きのまま薄くスライスする。
鍋にスライスした生姜、三温糖、上白糖を入れて冷蔵庫で半日ほど置く。
鍋に水、蜂蜜、シナモン、クローブ、グリーンカルダモンを加えて火にかけ、沸騰し始めたら弱火にして15分ほど煮る。
レモンは皮を剥いて縦に八等分に切り、仕上げに鍋に絞り入れて5分ほど弱火で煮る。
綺麗な(できれば煮沸消毒した)容器に移して保存する(2週間程度は問題なく保存可能)。
好みの割合で炭酸水で割って飲む。

手羽元肉とセロリの葉のサラダ
DSC_3124_small.jpg

材料
鶏手羽元
セロリ(葉)
長葱(緑色の部分)
生姜

砂糖

ポン酢
ニンニク
ごま油

作り方
手羽元肉は沸騰した湯で茹でこぼし、水で洗って汚れを取り除く。
圧力鍋に手羽元とひたひたになるくらいの水を入れ、蓋をせずに火にかける。
沸騰したら火を弱め、灰汁が浮いてくるので丁寧に取り除く。
一旦火を止め、葱の緑色の部分と生姜一かけを入れ、蓋をして強圧で1時間火にかけ、自然冷却する。
鍋から手羽元を取り出し、骨から身を外して解す。
小鍋に鶏肉を茹でた茹で汁を少々入れて火にかけ、酒を加えてアルコールを飛ばす。
火を止めて粗熱を取り、ニンニク、ポン酢、砂糖、塩、ごま油を加えてよく混ぜ、ドレッシングを作る。
パセリの葉は1~2cm程度のざく切りにする。
ボウルに手羽元肉、セロリの葉、ドレッシングを加えてよく混ぜ、器に盛り付ける。

※鶏清湯を取った後の肉を有効活用するためのメニュー。
タラのフライ
DSC_3179_small.jpg

材料
生タラ

胡椒

薄力粉
キャベツ

作り方
タラは適当な大きさに切り、塩を振って15分ほど置き、水洗いして水気をふき取る。
卵、薄力粉、水を混ぜてバッター液を作る。水は少量で良いので入れすぎないこと。
タラに塩胡椒を振り、バッター液をくぐらせてからパン粉を塗す。
180℃に熱した油で揚げる、油を切って千切りキャベツと一緒に皿に盛り付ける。

牛ロースステーキ(レア)
DSC_3176_small.jpg

材料
牛ロース肉
牛脂
ニンニク
白ワイン
赤ワイン
バルサミコ酢

胡椒
砂糖
バター
付け合わせの野菜(今回は人参、万願寺とうがらし、つるむらさき)

作り方
牛肉は冷蔵庫から出し室温に戻しておく。筋には包丁で切れ込みを入れておく。
ニンニクは芯を取ってスライスする。
フライパンに牛脂をいれて火にかける。できればフライパンは鉄製の(テフロン加工されていない)物を使うと良い。
脂が溶けてきたら、スライスしたニンニクを入れ、弱火できつね色になるまで揚げて取り出す。
火を強めの中火程度まで強め、プライパンを十分に熱したら、塩胡椒を振った牛肉を入れ、できる限り動かさずに片面(盛り付けた時に表になる方)に焼き色をつける(1~1.5分くらい)。
焼き色が十分についたら裏返し、すぐに白ワインを加えてアルコールを飛ばす。
肉が1cm程度の薄さの時は、白ワインの水分が飛んだらすぐに取り出す。
肉の厚みが1.5cm以上の場合は白ワインを加えてから1分ほど待って肉を取り出す。
肉の厚みが2cm以上と厚いときは、白ワインを加えた段階で中火程度に火を弱め、フライパンの蓋をして1~1.5分ほど蒸し焼きにした後に取り出す。
取り出した肉はバットなどに入れてアルミホイルで包み、冷めないように温かい場所で休ませる。
肉を休ませている間に野菜をローストし、ソースも作る。
肉を焼いたものとは別のフライパンに牛脂を入れ、万願寺とうがらしとつるむらさきを入れる。
途中であまり返さずにしっかりと焼き色が付くように焼く。
人参は火が通りにくいので、別の小鍋などで弱めの中火でローストする。
途中で鍋に少々水を加え蒸し焼きにすると良い。(時間がかかるので肉を焼く前に作っておくと良い)。
肉を焼いたフライパンは、焦げがあるようならばキッチンペーパーなどで取り、余分な脂が残っていたら適宜捨てる。
多少の肉汁が残った状態のフライパンを熱し、赤ワインを入れてアルコール分を飛ばす。
バルサミコ酢、塩、砂糖を入れて味を調え、仕上げにバターを入れて仕上げる。
皿にローストした野菜と小さな器に入れたソースを乗せ、休ませてあった肉をカットして盛り付けてガーリックチップを乗せる。
白マッシュルームと豆苗のサラダ
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材料
白マッシュルーム
豆苗
玉ねぎ
白ワイン
ポン酢

砂糖
オリーブオイル
胡椒
ニンニク お好みで

作り方
玉ねぎを擦りおろし、フライパンで中火で水分を飛ばすように炒める。
玉ねぎの辛味がなくなってきたら白ワインを適量加え、火を強めてアルコール分を飛ばす。
フライパンの中身をボウルに移し、粗熱を取ったらポン酢、オリーブオイル、砂糖、塩、(お好みでニンニク)を加えてよく混ぜ合わせてドレッシングを作る。
豆苗は5cm程度の長さに切り、水に軽く晒してザルにあけ、水気を切る。
マッシュルームは包丁もしくはスライサーでできる限り薄くスライスする。
皿に豆苗を入れ、上にマッシュルームを載せてドレッシングをかける。
仕上げに荒引胡椒を振りかける。
レアチャーシュー(塩味ベース)
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材料
豚肩ロース

胡椒
練りからし

作り方
豚肩ロースは冷蔵庫から出し、室温にしばらく置く。
鍋に湯を沸し、65℃にする。
肩ロースに塩胡椒を振り、キッチン用ポリ袋に入れ空気を抜く。
ポリ袋に入れた肩ロースをそのまま鍋に入れ、60~65℃(できれば62℃くらい)をキープして4時間加熱する。
4時間たったら冷水で急冷する。
フライパンを熱し、肉の表面に焼き色をつけるように強火で焼く。
適当な厚さにカットし、器に盛りつける。
好みに応じて荒引胡椒を振り、練りからしを添える。
焼き椎茸
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材料
椎茸
岩塩
醤油

作り方
椎茸はできるだけ笠の開いていない肉厚なものをえらぶ。
石づきを取り除き、石づき側を上にしてグリルまたはフライパンで焼く。
どちらで焼く場合も火の強さは中火。
フライパンを使用する場合は蓋をする。
笠の中に水滴が浮いてきたら焼き上がり。
器に盛り付けて、岩塩と醤油を添える。

春のアロマエール
DSC_2945_small.jpg

品名
春のアロマエール
醸造所
長濱浪漫ビール
タイプ
ペールエール
アルコール度数
5%
IBU
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アロマホップをふんだんに使用した香りのよいビール。
エールらしい柑橘系の香りに加えて、より甘い香りも感じる。
味わいも第一印象で甘みを感じるが、その後エールらしいホップの苦みが追いかけてくる。
季節限定です。来年も飲もう。
僕が僕であるためのエトセトラ(2016)
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品名
僕が僕であるためのエトセトラ
酒蔵
笑四季酒造
タイプ
純米吟醸 生酒
アルコール度数
17%

渡船二号

ほのかな甘い香りとまろやかな口当たりが印象的。
すっきりとした酸味もあり後味も良い。